トップメッセージ

船木 俊介 東京オフィス代表

テクノロジーで世界を革新する

Creativity is just connecting things.

スーパーソフトウエアはIT業界の中でも長い社歴を誇りますが、いま現在でも挑戦・進化しつづけている企業です。「テクノロジーで未来を創る」「成長環境の創出」の理念のもと、Webアプリ、スマホアプリ、AI(人工知能)と常に時代の最先端の技術を徹底的に研究し、ビジネスとテクノロジーの融合により最大の価値をお客様に提供することにこだわっています。経営、IT部門の真のパートナーとして、独立したポジションから中立的な視点でITによる課題解決を行う「問題解決能力」と「技術力」が私たちの強みであり、また、スーパーソフトウエアの社員は、お客様のビジネスを発展させるためにテクノロジーをどう利用するかを常に考え、自らのスキルを絶えず向上する、という考え方を普遍的に持っています。

時代は常に変わり、技術革新のスピードは速く、人々の生活はめまぐるしく変化していきます。企業の経営戦略はこれまで以上にITやデータをどう活用し、新しい成長を創り出していくかといったDX(デジタル・トランスフォーメーション)が問われている時代に、私たちのIT知見と実装力は必ずお客様との協業において変革を実現し、成果を達成できると考えております。

東京オフィス代表 船木俊介

船木俊介 上智大学在籍中からスタートアップ企業でシステム開発に携わる。2000年には後に東証マザーズに上場するマーケティング企業の立ち上げ、フリーランスエンジニアを経て2010年に株式会社スーパーソフトウエア東京オフィスを設立。ITコンサルティング事業を行いながら、2012年には750万ダウンロードという当時として驚異的な数字を記録したアプリ「漫画カメラ」を開発してリリース。2014年、日本最大規模のC2Cベビーシッターサービスを作る。クライアントの課題解決をテーマにしたITサービス事業を行い、現在もエンジニアとしてAI(人工知能)やアプリケーションの開発も行っている。